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あんあんメールバックナンバー

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2021年01月のバックナンバー

緊急事態宣言の発令に伴う県民の皆様へのお願い

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2021年01月18日(月)

コロナを封じ込め、緊急事態宣言(〜2月7日(日))から早期に脱するには、今後1週間の県民の皆さんの行動にかかっています。
以下2点の徹底をお願いします。

〇昼夜を問わず、不要不急の外出・移動の自粛をお願いします。
(なお、通院や食料・生活必需品の買い出し、職場への出勤、運動や散歩など生活や健康の維持に必要な場合は除きます。)

〇引き続き、マスク、手洗い、身体的距離、三密回避のなどの基本的な感染対策の徹底をお願いします。

(再配信)福岡県における緊急事態措置の実施について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2021年01月15日(金)

※昨日の配信メールで一部文字化けが発生していたため再配信しています

1月13日に、福岡県を緊急事態宣言の対象区域に追加することが決定されました。これまで、県では、医療提供体制の維持・確保と感染拡大防止の徹底に努め、社会経済活動に対する影響をできる限り小さくしてきたところですが、国として判断がなされた以上は、できるだけ早く感染拡大を防止することができるよう、取組みを徹底する必要があります。
ついては、以下の緊急事態措置に御理解・御協力をお願いします。

区域:県内全域
期間:令和3年1月14日(木)0時から2月7日(日)24時まで

【県民の皆さまへの要請等】
1.外出自粛の要請(特措法第45条第1項)
生活や健康の維持に必要な場合を除いた、不要不急の外出・移動を自粛すること。特に、20時以降の不要不急の外出自粛を徹底すること。
※生活や健康の維持に必要な場合の例
医療機関への通院、食料、医療品、生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など
2.「三つの密」を徹底的に避けるとともに、「身体的距離の確保」「マスクの着用」「手洗いなどの手指衛生」等の基本的な感染防止対策を徹底すること。
3.その際、国の専門家会議等で示された「人との接触を8割減らす、10のポイント」「新しい生活様式の実践例」「感染リスクが高まる『5つの場面』」等を参考にすること。

■福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間受付)
TEL:092-643-3288  FAX:092-643-3697

■県民の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-individual.html

■事業者の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-corporation.html
 
■福岡県の「新型コロナウイルス感染症」についての情報はポータルページをご覧ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html

福岡県における緊急事態措置の実施について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2021年01月14日(木)

1月13日に、福岡県を緊急事態宣言の対象区域に追加することが決定されました。これまで、県では、医療提供体制の維持・確保と感染拡大防止の徹底に努め、社会経済活動に対する影響をできる限り小さくしてきたところですが、国として判断がなされた以上は、できるだけ早く感染拡大を防止することができるよう、取組みを徹底する必要があります。
ついては、以下の緊急事態措置に御理解・御協力をお願いします。

区域:県内全域
期間:令和3年1月14日(木)0時から2月7日(日)24時まで

【県民の皆さまへの要請等】
?外出自粛の要請(特措法第45条第1項)
生活や健康の維持に必要な場合を除いた、不要不急の外出・移動を自粛すること。特に、20時以降の不要不急の外出自粛を徹底すること。
※生活や健康の維持に必要な場合の例
医療機関への通院、食料、医療品、生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など
?「三つの密」を徹底的に避けるとともに、「身体的距離の確保」「マスクの着用」「手洗いなどの手指衛生」等の基本的な感染防止対策を徹底すること。
?その際、国の専門家会議等で示された「人との接触を8割減らす、10のポイント」「新しい生活様式の実践例」「感染リスクが高まる『5つの場面』」等を参考にすること。

■福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間受付)
TEL:092-643-3288  FAX:092-643-3697

■県民の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-individual.html

■事業者の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-corporation.html
 
■福岡県の「新型コロナウイルス感染症」についての情報はポータルページをご覧ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html

県民・事業者の皆様への協力要請【新型コロナウイルス感染症への対応について】

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2021年01月08日(金)

福岡県では、12月12日に「福岡コロナ警報」を発動し、医療機関に対して患者受入と治療体制の整備を要請し、県民及び事業者の皆さまに対しては感染防止対策の徹底をお願いしてきましたが、その後も新規陽性者数は高い水準で推移し、累計陽性者数は1万人を超え、感染拡大に歯止めがかかっていない状況です。
本県の医療提供体制は直ちにひっ迫する状況ではありませんが、今後の感染状況は予断を許さず、強い警戒感をもって今後の動向を注視していく必要があります。県民の皆さまにおかれましては、以下に示します「県民・事業者に対する協力要請」に御協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。

(1)県民の皆さま
○ 緊急事態宣言の期間は、その対象区域への移動は自粛すること。
○ 外出や移動をする場合は、自分の健康状態はもとより、利用する施設の感染防止対策等を確認し、高齢者をはじめ、誰と一緒かなども考慮し、慎重に判断すること。とりわけ、緊急事態宣言の対象区域以外の県をまたいだ移動については、目的地の感染状況や自治体からの呼びかけをよく確認し、慎重に判断すること。
○ 外出や移動の際は、混雑する時期や場所を避けること。また、「マスク」「手洗い」「身体的距離」「三密の回避」など、自身の感染防止対策はもとより、相手にうつさない対策をしっかり行うこと。
○ 会食は、なるべく普段一緒にいる人と少人数、短時間とし、会話の際は、マスクを着用して、大声を避けること。(個人宅での会食を伴う集まりも含む)「感染防止宣言ステッカー」掲示店など、感染防止対策を徹底している店舗等を利用すること。
○ 高齢者など重症化リスクの高い人に感染を拡げないよう、高齢者などに接する場合は慎重に行動すること。

(2)事業者の皆さま
○ 業種別ガイドラインに従った感染防止対策を徹底し、「感染防止宣言ステッカー」の掲示により、取組みを実施している旨を明示すること。
○ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤などを推進し、人との接触機会を低減すること。
○ 休憩室、更衣室、喫煙室などにおいても、マスクの着用等、基本的な感染防止対策を徹底すること。

感染拡大に歯止めがかからず、医療提供体制がひっ迫するおそれがある場合には、県として、追加的な措置、国に対して緊急事態宣言の区域に含める要請も視野に入れた検討をせざるを得なくなると考えています。今まさに正念場です。あらためて、県民及び事業者の皆さまの御理解、御協力をよろしくお願いいたします。

※催物(イベント等)については、下記URLの取扱いを継続いたします
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-cooperation-event.html

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